2014/03/17

活動報告(3/9)

報告日:2014.3.9
報告者:清水幹生
 
 
3年目の最終の月を迎えました。
 
 
各仮設住宅では次年度の自治会役員の改選となりますが、五右衛門ヶ原のテニスコート仮設住宅は、自治会がなくなることが決まりました。
 
 
自治会会長を受ける方が無く、若い人たちの意見は「自治会はなくても良いのでは・・・」という意見が多いようである。
 
 
行政からの援助もなくなるのよ」というと、「無くても良いよ」という声が多いようである。
 
 
これでは、人と人との間の親身になって助け合おうとする心暖かな間柄は生まれて来ない。寂しい人間関係である。
 
 
殆どの仮設住宅の自治会の内部も同じような状態である。
 
 
何とかイベントを行い、「お互いが助け合う心が出てくるように」と願うが難しい。団体生活の難しさを感じている。
 
 
災害公営住宅ができるまでには、もう3年近く掛かる。
 
 
何とか、人と人との間の親身になって助け合おうとする心暖かな間柄は生まれて来ないのであろうか!?と思う。
 

2014/03/14

活動報告(3/1-7)


活動日:2014.3.1-7
報告者:清水幹生

 
3月1日(土)~3月7日(金)までの活動状況

1、3月1日(土)の活動状況
 
 
*お米の購入。150kg。
*13時30分からの気仙沼教会の霊神祭(月例祭)に参拝。
*夕方からお米の小分けをした。
 

 
2、3月2日(日)の活動状況
 
 
* 岩手県高田市気仙町長部仮設住宅へお水とお米の配布。
* 岩手県高田市小友の散髪屋さんのFさん宅訪問するもお客さんが有り、「お客さんがあるんだ」と、一安心して顔を見せずに引き上げた。
*小友から帰り、お米の小分けをした。
*夕方、 山口県の宇部の「狐のお嫁さん」という 行事で結婚された小泉のMさん宅を訪問した。ご両親とおばあちゃんが居られたが、結婚された息子さん夫婦にはお会いすることが出来なかった。ご両親の話からすると、お嫁さんの体調が悪くなかなか子供を身ごもることが出来ないそうである。大震災でのショックも有るようであるが、此処は家族皆さんで助け合う心が無いとお嫁さんはますます追い詰められてしまう。私の友人や、宇部のボランティア仲間の新聞記者達も10年間子供を授からず、離婚まで考えていた時、やっと子供を授かった話をしてみた。ご両親は大震災で家や田んぼ等全てを失い、やっとの思いで家を建てられて、三世代一緒に暮らせるようになった。今の一番の楽しみは孫の誕生である。ついつい長く滞在したが、家の中が暗く陰気臭かった。「これでは助からん」と、思い「また来ますから、とにかく諦めずに元気で過ごして下さい」といって引き上げた。
 
 
3、3月3日(月)の活動状況
 
* 岩手県陸前高田市気仙町気仙町裏仮設住宅へお米を配布した。詩吟のSさんはお出かけになるところだったので、話が出来なかったのが残念であった。
*東新城仮設住宅のFさん宅を訪問したが、ご本人は留守でしたが、お母さんが居られたので1時間ぐらい談話して帰った。
 
 
 
4、3月4日(火)の活動状況
 
 
*特別な活動は無し。
*体調が悪く咳が止まらず、気力も低下してきたので病院に行った。風邪をこじらせたようで血圧も高かった。肺炎の心配もあっが異常無しで熱も無かった。もともとスポーツ心臓でしたが「心臓が肥大している」といわれたので「これで何か症状が出るのですか」と聞いたら、「それはわからんが、まずは風邪を治して下さい」といわれた。「ならば何か気を付ける事はありませんか」と聞いたら、その医者は「70歳まで生きて来られたのであるから、もう気を付ける必要も無いでしょう」といわれたので、「はい、此れからも元気で生きて行きます」と答え、「変な医者だなあ」と思った。しかし、「俺てもう70歳かあ」と年齢の事をすっかり忘れていた。
*東京方面の方からメールが入り、4月の中頃イベントを行いたいと申し出の依頼が有った。このようなメールは私を一番元気付けてくれるので有りがたい。
 
 
 
5、3月5日(水)の活動状況
 
 
*朝から雨でしたので、ボランティアハウスの布団・毛布等を押し入れに直す作業をした。いずれ、金光会館のリフォームが始まるので金光会館の布団・毛布等をボランティアハウス​に運ばなければならないので、その準備をした。
*イベント等の打合せをメールでした。雨が降り外へ出かける元気もなかったので、部屋での作業で体を休めることが出来て良かった。多少、咳は出るが声は何とか回復してきた。
 
 
 
6、3月6日(木)の活動状況
 
 
*午前中、cadoccoの清掃作業を行った。
*金光会館の清掃作業を行い、ボランティア受け入れの準備をした。
*夕方、蔵内・小泉小学校仮設住宅・外尾仮設住宅・外尾地区にお水の配布を行った。この時「狐のお嫁さん」で結婚式をしたMさん宅にも行ったが、幸いお父さんに会う事が出来た。顔を見たら以外に明るく元気そうな様子だった。「心配していましたが、お元気そうなお顔なので安心しました」と思わず言ってしまった。「家の中に入って話しましょうよ」と明る声で言われるので、一安心した。
*外尾地区のOさん宅を訪問して1時間おしゃべりをした。「 大震災で無くなった小泉の町が、一望出来る小高い所にあるお宅で生活されるのは辛いだろうなあ」とふと思った。ご主人は「こうして町や海が見えるのは良いが、町が流され津波で知人達が流されていく様子を見てきたので、窓から見える風景は見ないようにしているよ。やはり辛いよ」と、顔をくしゃくしゃにして話された。心配ゆえこのお宅にも頻繁に顔を覗かせるようにしている。
*部屋で金光大神を読み直していたら、西日本のある教会から電話が有り、「清水さん支援したいがお水とお米どちらが良いですか」という電話でした。お米が欲しいと思っていましたので、「お米にしてください」とお願いしました。教祖の教え通りに活動していれば、このように神様はご準備して下さる。これで、先日東京方面からお米の支援を頂きましたので、支援機構の現地費用で購入した150kgのお米を含めて300kgのお米を確保出来ました。これで3月一杯のイベントや必要な所への配布が出来る。活動するには資金が必要であることには間違いないが、神様にお願いしながら活動方針を決めることが大切で、資金の事は神様にしっかりお願すればいいのです。教祖の教えに沿った活動をしていれば、神様はご準備して下さる。昨年1年間もそれで何とか活動して来れたのです。突発的な支援をお願される場合も有ります。それでも神様にお願いしながら行動をすれば、きっと良い方向に行く筈です。
*名古屋方面から「南町紫市場でボランティアを行うので金光会館に宿泊させて下さい」と、過去数回ボランティアに来たことのあるKさんからの依頼があった。気仙沼教会長先生の了解を頂き、宿泊を受け入れました。4名の方が7、8日に到着されcadoccoでボランティアを行う予定である。
*夜9時から11時までフォーゲル倶楽部のスカイプ会議が行われた。議題は3年祭ツアーの最後の詰めの打合せであった。時間的に厳しいしいことが判明して、被災地見学コースを見直さなければならなかった。スカイプを利用しての会議は本当に便利である。遠くて一同が集まる事は難しい、ならばこのスカイプを利用して会議をすれば、移動する必要も無く有意義にしかも迅速に活動を行う事が可能となる。皆さんスカイプを利用してみては如何ですか?
 
 
 
7、3月7日(金)の活動状況
 
 
*午前中、岩手県陸前高田市小友のFさん宅を訪問して1時間近くおちゃっこした。その帰りに気仙町気仙町裏仮設住宅のSさん宅を訪問して「東京方面から来られる尺八演奏者の方が会いたいといっておられるので、是非お会い下さい。そして良ければ尺八の演奏のもとで詩吟をして見せて下さい」とお願した。 詩吟をして下さるかどうかはわかりませんが、お会い下さることは了解して頂いた。長男を大震災で失われて、なかなか元気の出ないSさんであるが、詩吟の大先生の資格があるので、それを生かせる働きをさせてあげたい。
*昼の2時ごろ名古屋方面からKさん一行が到着した。早速cadoccoでイベントの準備をされた。
*夕方、外尾地区のOさん宅へ、昨日渡したお水だけでは近所の方たちへの分が不足していたので、それを補う為に持って行った。
*8日の餅つきイベントのもち米を洗い水に浸した。不足な物があったので購入して、これで餅つきの準備は出来た。
*東京方面からある教会の信者Mさんが来られるので、滞在される4日間の活動内容を事前に電話で説明した。


以上です。

2014/03/01

現地報告(2/25-28)

活動日:2014.2.25-28
報告者:清水幹生

 
 
2月25日(火)~2月28日(金)までの活動状況

 
1、2月25日(火)の活動状況

*2月18日(火)~2月24日(月)までの現地レポートを作成した。
 
*3月度の活動予定の作成に取り掛かった。
 
 
 
2、2月26日(水)の活動状況
 
 
* 田老町サポートセンターと電話で打ち合わせて3月28日(金)12時から餅つき・バグパイプ演奏・ビンゴゲームイベントを行なう事になった。
 
*3月度の活動予定を作成した。
 
*夜遅くお広前に行きました。理由は、15日の餅つきイベントを終えてから、体の調子が悪く気力まで無くなって来た。喉は潰れて声が出て来ない。辛い悲しい話を聞き過ぎたのか、「自分には何もしてあげられない」と、云うジレンマからなのか暗闇に落ち込んだような気分から、脱しきれないのです。何とかしなければと思ったのです。
 フォーゲル倶楽部の総会の帰りに、羽田から宇部に帰ろうとさえ思いました。その時宇部に帰っていたら二度と気仙沼には帰られなかったでしょう。ある人と夕食を頂き元気を頂き、何とか気仙沼教会に帰り着きました。それでも気力が出て来ないのです。
 「これではどうしようもない、お広前で神様にぶち当たるしかない」と思いお広前に向かったのです。美紀子先生に、お広前の電灯は全て消して頂いて、ご神殿だけの淡い電灯だけを点けて頂いた。目を瞑り、先ずは気仙沼教会に何とか無事に到着させて頂いた事をお礼を申して、「生神金光大神様、生神金光大神様」と、唱えていました。時間はわかりませんが、目を瞑っている目前に、影でしたが男女多くの方が私の体の中から出てきました。子供もだくさん居ました。どうしてかわからないが、子供の顔ははっきり見えました。その人達がまた、私の体の中を通り過ぎて行くのです。通り過ぎて行く時、自分の体が「すーっと」と、人が通り抜けて行くのが感じ取れました。「俺の体に御霊様が宿って居られたのか!?」と、ふと思いました。気力が失せて来たのは、あの高田市小友に居られる散髪屋さんのFさんから「清水さん、また自殺者が出たのよ」と、辛く悲しい話を聞いてからでした。この3年間、色々な御霊様と出会っていると思います。その人達がいつの間にか私の体に宿って居られたのであろうかと思うのです。
 1時間は経って居なかったとは思いますが、涙が出て止まらないのです。でもすべての御霊様が私の体を通り過ぎた頃から「気力を回復させて下さい」と願うようになり、やっと僅かですが気力が高まって来ました。気力さえ高まってくれば、被災者の方達の辛く悲しい胸の内をを聞いてあげられるのです。それが出来なければ私の御用はもう終わりです。
何とか暗闇から脱出できそうなので、御祈念を止めて美紀子先生にお礼を申して自分の部屋に帰りました
 我々のボランティアの仲間ではありませんが、被災地に来てボランティアをしていてどのような気持ちになられたのかどうかはわかりませんが、郷里に帰り自殺したという話を聞いた事が有ります。何となく、その人の気持ちがわかったように気がしてなりません。
 
 
 
3、2月27日(木)の活動状況
 
 
*声が出るようになりました、完璧ではありませんが!!
 
*午前中、cadoccoの清掃作業を行なった。
 
*11時から乙女の会を行なった。参加者は東新城仮設住宅からFさんと娘さん及びお母さんの3名、小泉方面からKさん、西八幡仮設住宅からKさん、気仙沼公園仮設住宅からOさん、気仙沼教会の信者のOさん、気仙沼教会長先生ご夫婦と幹雄先生、清水の11名でした。
 
*昼食は美味しいそうなちらし寿司等、盛り沢山の料理を頂きながらおしゃべりが始まりました。昼食が始まる前には、お広前で教会長先生とFさんのお母さんが、金光教の事等や神様についてお話されていたようである。このFさんのお母さんは、両手の指の関節リュウマチに悩まされて苦しんでおられる。その事から、神様に心が向き、「清水さん神様に祈るにはどうしたら良いの、金光教の神様はどのような神様なの」と、質問されていました。このような事は、取次なので教会長先生の出る番です。今日は教会長先生が、いろいろと話されたようである。
 
*今日は年齢的に言えば、本当の乙女が一人参加された。Fさんのご自慢の娘さんで大学2年生である。この娘さんが「乙女て何歳までの事を云うのですか?」と、云われたので、「ここでは年齢に関係なく皆乙女です」と、答えました。
 
*歳多き乙女さん達、ご自分達のお嫁に来られた時の様子など大きな声で話されて居ました。
「 私たちがお嫁に来た時は、お姑さんが強かったが、最近はお嫁さんの方が強くてお姑さんは小さくなっているよね」と、このような話も出ていた。小泉方面からKさんが少し遅れて参加された。今日は大正琴を持って来られ、演奏して頂ける。大正琴の音色素晴らしい!!

*午後3時近くになったので、乙女の会も終わりとなるのですが、気仙沼教会の信者さんのOさん宅に皆さん押しかける事に。Oさん宅のお雛様を見に行くとの事です。すごく立派なものと聞いていました。
 
 
 
4、2月28日(金)の活動状況
 
 
*午前中、3月8日(土)の餅つきイベント用の材料などを会に行くためである。美紀子先生が4~5日留守にされる為、あんこ・きなこ等を事前に作っておかなければならない為です。餅つきイベントは美紀子先生が居られるので、大変助かっている。有難うございます。
 
*餅つきイベントの買い物を済ませて、現地レポートの作成に取り掛かった。


『2月を終えて』
 
 この2月は、私には厳しい神様からの試練を与えられた月となりました。もしもあの時、宇部に帰っていたらもう気仙沼には帰って居なかったでしょう。神様からの試練に耐え乗り越えられなかったのです。
 あの時夕食を共にしてくれた方、かすれ声の聞き取りにくい声で話す私の事を良く聞いて下さった。此れで救われ元気が出てきて気仙沼教会に帰れたのだと思います。友は大切です。神様はだてに色々な人と出会わせてはおられない。有難うございます。

3月も元気で頑張りますので、皆さん宜しくお願いいたします。
以上です。

2014/02/27

現地報告(平成26年3月度の活動予定)

活動日:2014.02.27
報告者:清水 幹生
 
 
とうとう3年目最後の月になりました。3月も何とか『人の助かる』活動になるように頑張りたいと思います。よろしくお願いいたします。

 
1、3月1日(土)の活動予定
 
* 午前中、お米の買い出し150kg。
* 午後1時30分からの月例祭参拝、月例祭後、お米の小分け。


2、3月2日(日)の活動予定
 
*午前中、岩手県高田市気仙町長部(おさべ)仮設住宅へお米とお水の配布。
*午後から岩手県高田市小友のFさん宅を訪問

3、3月3日(月)~5日(水)の活動予定
 
*決まった活動は無しだが天候を見てドリームキャンプの候補地を調査する。


4、3月6日(木)の活動予定
 
*午前中、cadoccoの清掃作業。
* 蔵内・外尾・小泉小学校仮設住宅へお水の配布。


5、3月7日(金)の活動予定
 
*8日(土)の14時から南町紫市場での餅つきイベントをおこなうので、買い物及び準備。


6、3月8日(日)の活動予定
 
*14時から南町紫市場広場前で餅つきイベント:5臼の予定。

 
7、3月9日(日)、10日(月)、11日(火)、12日(水)の活動予定
 
*決まった活動は無しだが天候を見てドリームキャンプの候補地を調査する。
*11日(火)は東日本大震災が発生して3年、各地区で慰霊祭が有る予定である。南町紫市場ではそれを受けて、8日(土)に広場で色々な炊き出しが行なわれる。

8、3月13日(木)の活動予定
 
*午前中、cadoccoの清掃作業。
*午後、ボランティアの受け入れ準備。
 
 
9、3月14日(金)の活動状況
 
*東日本大震災3年祭ツアーの受け入れ準備、昼食の弁当の準備・高田の案内ボランティアとの打ち合わせ等
*夕方、岡山から3年祭について取材に来るので、その準備。

10、3月15日(土)、16日(日)の活動状況
 
*東日本大震災3年祭ツアー

11、3月17日(月)、18日(火)、19日(水)の活動状況
 
*決まった活動は無しだが天候を見てドリームキャンプの候補地を調査する。
 
 
12、3月20日(木)の活動予定
 
*午前中、cadoccoの清掃作業。
*午後から岩手県高田市気仙町要谷仮設住宅・岩手県高田市気仙町気仙裏仮設住宅へお米とお水の配布。
 
 
13、3月21日(金)の活動予定  
 
*気仙沼教会の御霊祭に参拝。
 
 
14、3月22日(金)、23日(土)、23日(日)、24(月)、25日(火)、26日(水)の活動状況

*決まった活動は無しだが天候を見てドリームキャンプの候補地の最終的な調査をして開催地を決定する。

14、3月27日(木)の活動予定
 
*午前中、cadoccoの清掃作業。
*10時30分から乙女の会。

15、3月28日(金)の活動予定
 
*岩手県宮古市田老町にて、13時より田老サポートセンターにてバグパイプ演奏とおちゃっこ
 
 
16、3月29日(土)の活動予定
 
*岩手県高田市気仙町上長部の仮設住宅にて14時から16時まで吉見音楽コンサート。
 
 
17、3月30日(日)の活動予定
 
*岩手県大船渡市三陸町越喜来(おきらい)杉下仮設住宅にて10時から12時まで吉見音楽コンサート。

18、3月31日(月)の活動状況
 
*気仙沼市五右衛門ヶ原運動場仮設住宅にて14時から16時まで吉見音楽コンサート。


『日ごろの活動について』
 
「人の真の助かり」を、追い求めつつ、個人的に付き合っている人々や、仮設住宅にも絶えず顔を出し声を掛けながら皆さんを励まして行きます。その事が、私の出来る唯一の御用なのです。いつの日か、苦しみ悶えている人達の顔から明るい笑顔が出てくる日を願って元気な心で活動してまいります。
「人の真の助かり」を求める方、苦しんでいる人達へ心を寄せて何かお役に立ちたい方、ぜひ気仙沼に来て私と一緒に活動しましょう!! お待ちしています。